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2015.01.09 ラドフィック年賀状2015について

2015年賀状は昨年に引き続きillustrator袴田一夫先生にお願い致しました。
3Dソフトで主に素材を作り、フォトショップで合成し、3DCGにありがちな
冷たい印象を極力抑えることに気をつけています。
今後は、水彩とCGを合体させたような作品を考えておられます。

袴田 一夫
静岡県静岡市生まれ
多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業

*主な仕事
NTT会報誌表紙(NTTis)
住友林業ホームページ用イラスト
ユニバーサルスタジオジャパンイベントイラスト
エイベックスHP 等

2014.01.08 ラドフィック年賀状2014について

2014年賀状は昨年に引き続きillustrator袴田一夫先生にお願い致しました。
3Dソフトで作った素材をPhotoshopで構成し、独特の世界観を演出しています。
エコロジーをテーマにしたイラストはもちろん、今後は木材の質感を多用した
キャラクターの展開を考えておられます。

袴田 一夫
静岡県静岡市生まれ
多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業

*主な仕事
宝酒造ブログトップページ
オートバックスカレンダー
三菱自動車カレンダー
ディズニーリゾート全系図イラスト 等

2013.01.07 ラドフィック年賀状2013について

2013年賀状は袴田一夫先生にお願い致しました。
3Dで作った形体をフォトショップで加工し、独自の世界観を演出、展開しています。
未来都市や動物をモチーフとした建造物の作品、テクニカルまたは絵地図や構造図等があり、
最近はエコロジーをテーマに都市と緑をデザイン的に表現したイラストも手がけておられます。

袴田 一夫
静岡県静岡市生まれ
多摩美術大学グラフィックデザイン科卒業

*主な仕事
宝酒造ブログトップページ
オートバックスカレンダー
三菱自動車カレンダー
ディズニーリゾート全系図イラスト 等
2012.03.05 人口予想調査減少予想も首都圏は人口増加傾向

最近の人口予想調査では現在人口1億2千万人から
8千万人に減少すると予想されている。

しかし東京都の調査では首都圏においては
20年までは人口増加傾向は続き、21年頃から
緩やかに下降線に入るとされている。

交通広告はまだまだ元気だ!

2011.12.9 ラドフィック年賀状2012について

2012年賀状は昨年に引き続きillustrator岩崎政志先生にお願い致しました。
最近ではコンピューターで2Dと3Dを組み合わせて、楽しく明るい
少し不思議な風景に動物などを取り入れた世界を描いておられます。

岩崎 政志

山口県生まれ。
大阪芸術大学グラフィックデザイン科卒業。

【主な作品】
宝くじドリームジャンボ
隅田川花火
家庭医学
理科の教科書
日本郵船パンフレットetc.

2011.8.9 川崎市に藤子・F・不二雄ミュージアムがオープン

2011年9月3日(土)に開館の
「川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム」では、
主要アクセス手段として、登戸駅とミュージアムを
結ぶ特別仕様シャトルバスを運行します。

弊社は長年の吊革広告の実績を活かして、
シャトルバスの「吊手カバー」を担当致しました。

吊手カバーは前後でデザインが異なる上、
全部で4種類運行するシャトルバス毎にキャラクターが異なりますので
全種類制覇してみてはいかがでしょうか。


1号車車体

1号車吊革
2011.5.12 東日本大震災による鉄道各社は節電協力を継続してきたものの、
駅の媒体は4月下旬からJR東日本をはじめ各社ともに点灯を始めました。
クライアント様への影響、ご迷惑を最小限に留めながら、点灯時間の制限を導入し、
引き続き節電に努めております。
2011.3.18 3月11日の東日本大震災の被災者の方々に心からお見舞い申し上げます。
大震災の被害は多方面に及びその影響は未曽有の大きなものとなりました。
地震直後の鉄道網の不通、その後の電力不足による計画停電等々によって、
鉄道業界も節電協力を余儀なくされ、鉄道各社も間引き運転や駅構内外の施設、
媒体等に消灯による節電を実施しました。
2010.8.30 経済産業省 平成22年6月分「特定サービス産業動態統計速報」

経済産業省は平成22年6月分の「特定サービス産業動態統計速報」をまとめた。その結果、広告業の6月分の売上高は前年同月比2.7%増と2ヶ月連続で増加。広告業に少し明るい兆しが見え始めた。(「新聞改造」2010/08/26より)
2009.9.18 「交通広告を考える」

新聞、交通広告業界を中心に発行する新聞改造の「交通広告を考える」の記事によると交通広告は「新商品の販売を知るきっかけとなるメディア」順位で(1)テレビCM(2)雑誌に次ぐ3位。だが「商品の詳しい情報を知ることができる広告・メディア」では後位。したがって訴求率、到達率という点では十分に効果を発揮できる媒体であると判断できる。
2009.3.2
「交通広告を考える 〜高感度広告の掲出を〜」

我が国の総広告費に占める交通広告費の割合は 4.0%と、雑誌・ラジオを上回っているが、 特筆すべきは毎年の売上高に大きな波がないことである。安定要因として挙げられるのは、広告主が広告に求める 「使用予算に見合う効果を期待」という条件を満たしているからだろう。外出し、公共交通機関を利用する人々に、 強制訴求するメディアが交通広告であることが売上高安定に結びついていると考えられる。(「新聞改造」2009/02/26より)

2009.2.10 「屋外広告撤去に助成」

東京都は2009年度、観光客の集まる庭園周辺や臨海部の景観の改善を目的に、これら地域の屋外広告の撤去を助成する。
対象地域は、新宿御苑(新宿、渋谷区)や浜離宮恩賜庭園(中央区)など8か所の文化庭園周辺と、晴海や有明など臨海部。
高さ20b以上の屋外に設置された屋外広告などを撤去する費用を助成する。
都と地元の区がそれぞれの費用の3分の1を補助する。
2008.11.27
11月発表の経済産業省統計「特定サービス産業動態統計速報」によると、
広告業の9月売上高は、前年同月比9.8%減。
媒体別にみると、「テレビ」10.5%減、「新聞」16.8%減
「雑誌」17.5%減、「ラジオ」2.6%減となっている。
そんな中「交通広告」は3.5%減と前年に比べ減少しているものの、
減少率は低く「交通広告」が根強く評価されていることが分かる。
2008.08.
東京都交通局によると、これまで前年割れだった都営パスの乗降客数は、昨今増加傾向に転じ、今年6月には前年比1.5%増加した。都営地下鉄も今年6月の乗降客数は前年比1.8%増加するなど。都ではガソリン価格の高騰を背景に、マイカー通勤からの切替え、企業の自動車営業からの切替え等が要因と分析しています。
2008.08.01
ホームページをリニューアル致しました。
2008.07.
東京都交通局によると、平成19年度の都営交通の年間及び一日あたりの乗車人員は創業以来最高であった平成18年度を上回った。年間の乗車人員は平成19年度は前年度を約5千万人上回り10億6,759万人。
2008.07.20 横浜開港記念みなと祭 第53回国際花火大会が開催されるのにあわせて、都営三田線、埼玉高速鉄道線、東京メトロ南北線・日比谷線の各駅から、東急目黒線・東横線を経由して横浜高速みなとみらい線まで結ぶ臨時列車を運転しました。
2008.06.25 横浜市立図書館にデジタルAD設置。
2008.03.31 都営日暮里・舎人ライナー開業。
   
   
   

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